前年の開花後の御礼肥えと厳冬期の夜間屋内に取り込む以外、ほとんど手をかけていませんが、今年は蕾が例年以上にたくさんついて、開花をとても楽しみにしていました。
これから3月下旬にかけて次々開花して、長く楽しませてくれそうです。
わずかなスペースで楽しんでいるガーデニングの話題を中心に、10年以上続けているマラソン、仕事や家族との触れ合いで日々感じる、『ちょっと気になること』を書き綴る日記帳です。
前年の開花後の御礼肥えと厳冬期の夜間屋内に取り込む以外、ほとんど手をかけていませんが、今年は蕾が例年以上にたくさんついて、開花をとても楽しみにしていました。
これから3月下旬にかけて次々開花して、長く楽しませてくれそうです。
カーテンを開けると、空は曇っていましたが、雪面の反射でとても眩しく感じました。
軒下には長さ10cm程の氷柱が伸び、辺りの景色も昨夕よりさらに雪深くなっていました。
今日午前中の箱根は、お昼頃まで曇り、のち夜のはじめ頃まで雪が予想されます。
荒れ模様は今日一日。連休最終日の明日は、晴れ間が見られるのではないかと期待しています。
木々がすっかり雪化粧をして、雪を見慣れない私にはとても新鮮で、きれいな景色です。
竹藪の雪が時折、ぱらぱら音を立てて粉雪を散らして、後はあたりを静けさが覆い尽くします。
仕事を離れ、日常の喧騒を忘れて、のんびりできそうです。
自宅を出てから道中止み間なく水雪が降っています。
今日から明日にかけて南岸を進む低気圧の影響で荒れ模様の天気になりそうです。
関東北部では積雪が見込まれるほか、深夜から早朝には平野部の積雪のない場所でも路面の凍結が心配されます。
外出される方は十分お気をつけください。
5,015名の方が応募され、これまでの受験率や合格率の趨勢から約200名の方が、新たに気象予報士として登録する資格を得ることになりそうです。受験された皆さま、大変お疲れさまでした。
気象予報士になっても解析技術等の研鑽にはゴールはありませんので、駆け出しの予報士の私は時間があれば日々天気図とにらめっこの毎日ですが、受験された皆さまが想い描いておられる夢の実現に向け、『サクラ咲く』ことをお祈りします。
山陰や北陸で続いている大雪とはうらはらに、私の住む東京は相変わらず空気が乾燥しています。
朝夕は少しずつ日の長さを感じられるようになりましたが、春の訪れを楽しみにして、部屋の窓に娘とさくらのシールを貼りました。
ジェルの素材を通して射し込む光がほんの少し部屋の中を春めいて見せてくれます。